YANS2026
(A1) 語彙資源・辞書 Lexical Resources and Dictionaries / 2件 (A2) 言語資源・アノテーションと評価 Language Resources, Annotation, and Evaluation / 51件 (A3) 計算・形式言語学 Computational and Formal Linguistics / 6件 (A4) 心理言語学・認知モ…
招待ポスター 「計算言語学者としてなぜ言語創発に取り組むのか?これからどうしたいのか?」 上田 亮氏(国立情報学研究所) 「地図と言葉のクロニクル」 大内 啓樹氏(奈良先端科学技術大学院大学) 「物語をつくる・届ける企業でAIエンジニアができること…
参加申し込みについて Q:参加申し込みをしましたが当日参加ができなくなりました.参加費は返金されますか. A:現地開催の中止やプログラムの変更など実施形態の変更が生じた場合でも,参加費の返金やその他にかかる費用の補償は一切いたしかねます.また…
シンポジウム1日目: 8/16 (日) 仙台国際センター 展示室3 [13:00-13:30] 受付 (ハッカソン) [13:30-19:30] ハッカソン シンポジウム2日目: 8/17 (月) 仙台国際センター 展示室1・2 [09:30-10:00] 受付 [10:00-10:30] オープニング [10:30-11:30] チュートリ…
重要日程 ハッカソン参加申込期間: YANS参加申込期間と同じです。 タスク概要の共有日: 開催1週間前を目安に参加者用Slackで配信 ハッカソン当日: シンポジウム1日目 13:30 – 19:30(受付開始時間は13:00) ハッカソンの概要 シンポジウム1日目の8月16日(日…
第21回言語処理若手シンポジウム(YANS2026)の実施をご支援いただいているスポンサーの一覧です.
言語処理若手シンポジウム(YANS)では,自然言語処理および関連分野の若手研究者・若手技術者の交流を促進し,若手のアクティビティを高めることを目的とし,年に一度シンポジウムを開催しております.2024年には411名,2025年には570名の参加をいただいて…
第21回言語処理若手シンポジウム(YANS2026)で発表予定の一部の学生に旅費を補助いたします. 応募される学生の方は,以下の内容をご覧になり,事前に指導教員の許可を得てからお申し込みください.審査結果は,ご本人および指導教員に通知いたします. 多…
第21回YANSシンポジウム(YANS2026)を開催いたします.
委員紹介ページ
YANS懇 2026について 言語処理学会第32回年次大会(NLP2026) に併せて,若手研究者を対象とした懇親会を2026年3月10日(火)に開催します. 参加者は100名を想定しており,比較的大きな懇親会となります.所属の枠を越えた若手研究者同士の交流を通じて,活発…